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歌詞

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零からの一歩

作詞: Inamaru

あの流星のように 真っ直ぐ進んでいけるなら
いつか僕らの未来も そう近くに感じるはず

目の前が見えないほど 暗い道を彷徨ってた
どっちに向かえばいいか 毎日自分に問いかけた

答えなどあるはずもなく ただ足を進めていた
踏み止まれるはずもなく 悲しみ沈むこともあった

一筋の光にさえ 気付かず まだ歩んでいる

※サビ※
あの流星のように 空を照らし翔けていけるなら
いつか僕らの未来も そう近くに感じるはず
※※

戯言も言えないほど どこにも余裕は無かった
過ぎていく時間にさえ 恐れを覚えていた

遠ざかっていく灯火は いつか見えなくなるだろう
それよりも先にある種火を 目指し進むしかないだろう

微かな温もりさえも 通り過ぎ 歩んでたとしても

※サビ②※
あの流星のように 真っ直ぐ進んでいけるなら
遥か彼方の景色も 徐々に見え始めるはず
※※

大切なものは心の中に しまっていたはずだった
見失ったあの日には もう戻れない 分かってる

この先何があっても 止まらず進む事 誓うよ
いつかは届く 必ず届く そう信じて

※サビ③※
あの流星のように 高く強く翔けていけるなら
またあの日見た景色に 出会える日が来るはず…

あの流星のように 真っ直ぐ進んでいけるなら
いつか僕らの未来も そう近くに感じるはず
※※

※この歌詞"零からの一歩"の著作権はInamaruさんに属します。

作詞者 Inamaru さんのコメント

よろしければ覗いていって下さい!^^

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この歌詞へのコメント (1件)

杉菜まゆか

'17年8月9日 10:01

この歌詞を評価しました:素敵

さわやかに吹き抜ける風を感じさせます。私の歌詞も見てください。

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